かけがえのない子や孫たちに安全に暮らせる社会を残したい

あなたは犯罪大国を選びますか? それとも治安大国を選びますか?
--- 激増する中国人犯罪 ---


 近年、外国人犯罪が急増しています。そのほとんどが中国人です。実際、刑務所では一割近くを外国人が占めています。また、その手口が日を追って巧妙化、凶悪化、組織化しており、警察当局もその対処に手を焼いている状態です。
 世界中を見回しても分かる通り、社会の崩壊は、治安の悪化から始まります。
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* 特殊な工具を使ったピッキング!
 (平成五年度は年間十件だったのが、近年五千件に増加)
* ブルドーザーなどを使った粗暴な金庫強・窃盗!
* 複数で一人を狙う、組織的で凶悪な強盗殺人!
* 麻薬密売などGDPの四%に膨張した地下経済!
* 外国人犯罪の温床となっている留学制度!

 現在、不法滞在している犯罪外国人の数が全国で二十五万人程度います(法務省発表)。
 しかし、警察がそれを取り締まれないのは、その裏に暴力団も恐れをなす中国マフィアの存在があり、さらには平和的植民地化の意図を持った中国政府の陰謀があるとも言われています。すなわち、十三億の国民を養いきれない中国政府が、国家レベルで偽造証明書を発行し、留学生を装った自国民を日本に送り込んで厄介ばらいをするという構図であり、更にあわよくば外貨をせしめようと企んでいると思われます。
 何よりも許されないのは、そのような中国政府に否と言えない、主権意識を喪失した政府・与野党・官僚の弱腰姿勢です。まさに獅子身中の虫といえましょう。加えて、中国の要求を拒否するための前提である「国防意識」が我が国に欠如していることも、大きな原因をなしています。
 外国人犯罪はもはや社会問題ではなく、日本人の「生存の問題」と言えましょう。

新風は「外国人犯罪への断固対処」を要求します